大豆はまさに万病の薬?更年期や生活習慣病対策にも使える

もう全く若くはない年齢になっていますので、大豆製品を以前よりも積極的に取るようにしています。
女性ホルモンの減少で更年期障害や骨粗鬆症などが怖い為、大豆イソフラボンを取って、少しでも更年期が来るのを遅くしたり、軽くすむようになればという理由からです。

お酒を毎日飲んでいるので、生活習慣病なども気になる為、大豆イソフラボンで予防出来ればと大豆の栄養をそのまま取れる蒸し大豆をおつまみ替わりに食べるようにしました。
蒸し大豆はそのままでもおいしいのですが、カレーやサラダにも加えたりすれば飽きることもなく毎日取ることが苦になりません。
すると、便秘気味だったのが改善してきて多少食べ過ぎても体重が増えることがほとんどなくなったのでとてもうれしいです。
以前は食事制限やエクササイズをしても下腹やウエストのサイズがダウンするということが無かったのですが、大豆を意識して食べるようになってから体重は減らなくても下腹がスッキリしてきて、ニット系のワンピースなども着れるようになりました。

ただし、摂取しすぎも良くないと聞いたので、豆腐や納豆を食べた日は、蒸し大豆を食べないかもしくは少な目にしています。
大豆を意識して食べるようになってから、基礎化粧は変えていませんが肌の乾燥や肌荒れが少なくなり、美容にも健康にも良い食品なんだなと改めて感じています。

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