脱毛には思い切ってお金をかける!医療脱毛で一回で仕留める

最近、雑誌の取材で広島のクリニックに行き、
そこで医療脱毛についての勉強をさせてもらいました。
これがきっかけで、あぁ~脱毛は医療脱毛でしっかりお金を払ってやるものなんだ!ということに気が付きました。

今までは脱毛サロンとかそういう選択肢もあると思っていましたが、
その違いと聞けば聞くほどにもう医療レーザーしかないと実感します。

広島の街を歩けば駅前に脱毛サロンもいっぱいありますが、
今ではもうそういうのを見る目が全然違う自分に気が付きますね!!

今回勉強した内容としては、
医療脱毛であれば厚労省のお墨付きで効果も永久脱毛って言えるもの、
ですがサロンとなると法的にも脱毛にならないので
もうね、モノが違うんですよね、これって。

医療脱毛なら1年くらい通えばもう永久的に生えないことも期待できますので、
投資したお金がムダになる可能性も極めて低いです。
はっきり言って、メリットしかないという状態ですよね。

強いて言えば痛いのが永久脱毛の難点ではありますが、
このごろは広島のクリニックでもダイオードレーザーによる蓄熱式脱毛機も導入されていて
そういうところに行けば痛みもあまり感じずに医療行為である脱毛もできるそうです。
料金も、全身脱毛でも30万円前後で出来るところがかなりありました。
脱毛やってみたいけど、、、という方は、これを機に広島の安い永久脱毛の情報を参考にぜひカウンセリングくらいは行ってみるといいかもしれません。

さっき書いた蓄熱式の、というのは、
実例を挙げるとメディオスターNeXTやソプラノアイスなどがそれが該当するらしいので、
それを目当てに行くクリニックを決めてもいいと思いますね。

大豆はまさに万病の薬?更年期や生活習慣病対策にも使える

もう全く若くはない年齢になっていますので、大豆製品を以前よりも積極的に取るようにしています。
女性ホルモンの減少で更年期障害や骨粗鬆症などが怖い為、大豆イソフラボンを取って、少しでも更年期が来るのを遅くしたり、軽くすむようになればという理由からです。

お酒を毎日飲んでいるので、生活習慣病なども気になる為、大豆イソフラボンで予防出来ればと大豆の栄養をそのまま取れる蒸し大豆をおつまみ替わりに食べるようにしました。
蒸し大豆はそのままでもおいしいのですが、カレーやサラダにも加えたりすれば飽きることもなく毎日取ることが苦になりません。
すると、便秘気味だったのが改善してきて多少食べ過ぎても体重が増えることがほとんどなくなったのでとてもうれしいです。
以前は食事制限やエクササイズをしても下腹やウエストのサイズがダウンするということが無かったのですが、大豆を意識して食べるようになってから体重は減らなくても下腹がスッキリしてきて、ニット系のワンピースなども着れるようになりました。

ただし、摂取しすぎも良くないと聞いたので、豆腐や納豆を食べた日は、蒸し大豆を食べないかもしくは少な目にしています。
大豆を意識して食べるようになってから、基礎化粧は変えていませんが肌の乾燥や肌荒れが少なくなり、美容にも健康にも良い食品なんだなと改めて感じています。